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赤い糸は1600キロ

飛行機でやってきた元保護犬と暮らす日々
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今後の大学病院での検診について

2018年9月の大学病院での検診時に「次回は来年(2019年)の2月~3月にしましょう」と
いわれましたが、2018年12月ヘルニアで受診した際、腫瘍に関しても診て頂いたので
延期となっていました。

先日腫瘍科の担当の先生に連絡し、次回は今年の7~8月頃になりました。
先生は病院には引き続き在籍されますが、診療科が変わられたそうです。
新しい診療科は聞き忘れてしまいましたが、次回は診て頂けることになりました。

ティナの場合は初診からずっとG先生に診て頂いていますが
説明がていねい、やさしい、「冷静」というのが第一印象でした。
手術から抗がん剤治療を受けていた頃は、不安なことばかりだったので
先生の冷静な判断は本当にありがたかったです。

そしてG先生は言葉使いが、びっくりするくらいていねい。
術後しばらくは、そこまで気付く余裕はありませんでしたが
「きっとご両親の躾が行き届いていたのね…」と、検診の度に感心します。

実はティナの母は甲状腺に良性の腫瘍があり、年1回某公立病院で検診を受けています。
担当はG先生と同世代と思われる女性の医師。
たぶんアラサー??
先月検診を受け、結果を聞きましたが、毎回エコー画像の腫瘍を指さして
「ここにあるやつが腫瘍です」と説明されます。
思わず「せ、せんせい、やつは止めましょう」といいそうになります(笑)
小柄で可愛い先生なんだけど、ちょっとがっかり (/_;)

話がそれてしまいましたが、おかげ様で母の腫瘍は今のところ変化なし、経過観察です。
ティナのためにも毎年の検診は欠かせません。



   IMG_1798.jpg

元号が変わっても平和ですね…
令和が人にとっても、動物にとっても、平和な時代になりまうすように!






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