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赤い糸は1600キロ

飛行機でやってきた元保護犬と暮らす日々
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CT受けました その③

今回の診察で詳しく聞きたかったことのひとつ
「今、飼い主として何ができるか?」
体調に注意し、変だなと思ったら様子を見るではなく、すぐ連れてくること。
早期発見すれば早期治療ができる。

ここでティナの父が、抗がん剤を更に1~2回投与する必要はないか?と聞いたら
「10回以上抗がん剤を投与する場合もあるが、ある時突然
血小板の数値がガクンと落ちて、回復しない場合があるので
今抗がん剤は投与しないほうがよい」とのことでした。
(今回血液検査の結果は異常なしでした)


病気のわんこの飼い主さん共通の悩みだとと思いますが
動物は話せないので、どの段階で病院へ連れていくか判断が難しいです。

以前の診察で、リンパの腫れがないか、体のどこかにしこりはないか
触診が大切といわれたので、実践していますが
「腫れているような気がする・・・」なんてこともあります。
とはいえ体調管理は飼い主の責任なので、神経質になり過ぎず
楽天的になり過ぎず付き合っていきたいです←これが1番難しい

今回の診察について、記憶が飛ばないうちに大急ぎでまとめました。
途中何度もログインできなかったこともあり、抜けているところが
あったら、加筆、修正したいと思います。


お付き合いありがとうございました!